大阪には建築図面が無い建物や契約書の間取り図と現状が異なる物件が、多く存在しています。
中古住宅の売買仲介では、現状の建物図面の作成が必要となると同時に35条書面において
現状を正しく説明するための、建築物の知識が求められています。